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趣意・役員

設立趣意書

山口七夕会発起人一同

 本会は、山口市を愛し山口市の発展を願う者が、相互の交流を図りながら理解を深めるとともに、ふるさとやまぐちの社会、経済及び文化の発展に寄与することを目的として設立するものであります。
 山口市は、来る21世紀を目前とした平成11年に市制施行70周年という節目を迎えます。昭和4年の市制施行当時、人口3万3千人でスタートしましたが、今では14万人の都市として着実に発展をしてきております。
 その間、山口市は県都として、また、行政、教育、文化さらには情報都市として発展してきており、近年では、「自然と文化をはぐくみ躍動する中核都市 やまぐち」を基本理念に、山口市のもつ長い歴史や文化、豊かな自然環境を生かした活力ある中核都市づくりを目指したまちづくりが進んでおります。
 また、若者にとって魅力ある就業の場づくりとして、「山口テクノパーク」、「鋳銭司団地」、「山口物流産業団地」を整備するなど企業誘致を全国に働きかけています。
 さらには、安心して暮らせるまちづくりとして、世界的に環境保全が進められている中で循環型社会の構築に向け、「山口市リサイクルプラザ」を中核施設として廃棄物の減量化や資源化にも積極的な展開を図っています。
 こうしたまちづくりにより、皆様から「環境にやさしいまち」、「人にやさしいまち」として全国的にも認識されつつあります。
 今日、ふるさとやまぐちの発展があるのも、郷土を愛する諸先輩方の教えに負うところが大であると、あらためて敬意を表する次第であります。
 この度の「山口七夕会」の設立は、郷土山口市のますますの発展と会員相互のネットワークを広げるとともに、本会とふるさとやまぐちとの情報交換を行うことで山口市の活性化に結びつくものと考えます。
 何とぞ本会設立の趣旨、目的にご賛同を賜り、お一人でも多くの方のご参加を頂ければ光栄に存じます。ここに趣意書を添え、ご入会のご案内を申し上げます。

平成11年2月吉日

役員名簿

役職名 氏名
会 長 八 木 重 二 郎
副会長 石 田 順 康
副会長 武 内 衛 子
副会長 渡 邊 史 信
幹事長 山 縣 正 彦
幹 事 奥  原   保
幹 事 大 嶋 愛 子
幹 事 藤 井 謙 志
幹 事 竹 重 高 志
幹 事 瀬 川 英 顕
幹 事 椙 山 俊 哉
幹 事 吉 松   勇
幹 事 引 頭 和 江
幹 事 本 多 圭 子
幹 事 仙 田 達 夫
監 事 原   早 苗
監 事 大 枝 幹 夫
顧 問 原 野 和 夫
顧 問 山 本 和 生
顧 問 野 原 弘 幸

(敬称略、順不同) (平成29年9月現在)

<東京圏ネットワーク本部> ※幹事兼任  
役職名 氏名 担当
本部長 椙 山 俊 哉※
事務局 大  田     宗
事務局 伊  藤    晋
事務局 久 家  菊 美
監 事 大 枝  幹 夫

(敬称略、順不同) (平成30年9月現在)

<ふるさと山口本部役員> ※幹事兼任                          
役職名 氏名 担当
本部長 瀬 川 英 顕※
副本部長 入 江  幸 江
副本部長 申 神  正 子
事務局長 濱 野   文 彦
事務局 山 下   大 輔 事務局長補佐兼 会計
 事務局  関     和 貴  楽農部会長
事務局 坂 本  哲 也 音楽部会長
事務局 杉 本 理 恵 子
事務局 庄   栄 一 郎
事務局 宮 川  英 之
事務局 伊 藤 満 宏
事務局 牛 見   和 博
事務局 嘉 瀬    修
 事務局 中 野  邦 夫   
監 事 国 光 文 夫
監 事 原 田 茂 樹
顧 問 吉 田 正 治
顧 問 吉 田 充 宏
山口七夕会顧問 山 本  和 生
アドバイザー 山 下 憲 治

(敬称略、順不同) (平成29年9月現在)